このサイトについて

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「冷え性・低体温の改善克服体験談」は
冷え性と低体温の原因と改善方法、体験談などを紹介しているサイトです。

 

冷え性と低体温は、女性だけでなく男性や子供の間にも広まっています。

 

病気ではないため放置されがちですが、実は、そのままにしておくと体調不調や病気を引き起こす原因にもなる症状です。

 

そのため、病気となって現れる前に、早目に改善することを心掛ける必要があります。

 

つらい体の冷えは本人しか分かりません。

 

病院や周囲の人に理解してもらえず精神的にもつらいこともありますよね。

 

管理人の子供は低体温でした。平熱が低いため、風邪を引いて1℃体温が上がっても36.5℃です。中学生〜高校生のときは、熱があるといって保健室に行っても分かってもらえず辛かったといってました。

 

管理人が、このサイトを立ち上げた理由は、自身の冷え性を改善したいということもありますが、
一番大きなきっかけは子供たちの冷え性・低体温を改善したいということからでした。

 

以前は、体質改善ということも知らず、寒くなると冷え性対策グッズにばかり頼っていたものです。

 

しかし、子供に低体温の症状があらわれ、体調不良で学校を休むことが増えたため
このままではいけない!根本的に冷え性や低体温を克服しなくては!と思うようになりました。

 

そして、冷え性と低体温に関する情報を探し始め、効果があるといわれる方法を試す試行錯誤の日々が始まりました。

 

5年が経ち、現在、子供の平熱は35.5℃から36.5℃前後にまで上がり、低体温から抜け出しつつあります。

 

管理人の冷え性も、子供と一緒に改善法を試していたら症状が軽くなり、ほとんど気にならなくなりました。

 

時間はかかりますが、冷え性や低体温は改善できます!

 

低体温と冷え性の違いとは

低体温と冷え性は同じものと思われがちですが、この二つは似ているようで違います。

 

低体温とは、文字通り、体全体の平均体温が低いということ。

 

日本人の平熱は36〜37℃です。

 

例えば、体温が36.5℃前後なら体内温度は37.2℃程度あるということになるのですが、この37.2℃という温度は内臓が活発に働き、細胞の新陳代謝も活発に行われる温度になります。

 

これより低い温度になると、免疫力が低下したり自律神経の失調、ホルモンのバランスが崩れるなどの状態を引き起こします。体温が36.2℃以下の方は注意が必要です。

 

一般に、体温を測って36℃未満の人を「低体温」と呼ぶことが多いです。

 

冷え性は「体温が何度以下」という考え方とは違います。

 

冷え性とは、普通の人が寒さを感じないくらいの温度でも、手足や腰など体の特定の部分だけに冷えを感じてしまう状態をいいます。

 

例えば、体温が常に36℃を超えていても、指先などが冷えている場合は冷え性です。

 

「低体温は体の深部の冷え」「冷え性は体の表面の冷え」と言えば、分かりやすいかもしれません。

 

冷え性は病気でないからと放っておくと、低体温になってしまうこともあるので、予防改善していくことが大切です。

 

冷え性・低体温の改善は気長に取り組みましょう

冷え性と低体温は体質やライフスタイルにも影響されます。

 

一度、改善・克服しても、生活環境が変わったり、加齢などで、
再び、冷え性・低体温になってしまうこともあります。

 

大切なのは、自分に合った方法で

 

体を冷やさない
ストレスをためない
適度な運動

 

など、冷え性・低体温改善に効果的な方法を気長に続けていくことだと思います。

 

冷え性や低体温でお悩みのあなたに、
このサイトで紹介した情報や体験談が少しでもお役に立てれば幸いです。


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